IPCSA国際フィジカルケアサポート協会Sample Company

IPCSA国際フィジカルケアサポート協会の概要

IPCSA・国際フィジカルケアサポート協会の理念

1.
人間が本来持つ自然治癒力の向上を促すボディ・セラピーの適切な技術を、多くの人たちに広く伝えます。

2.
ボディ・セラピーの技術向上と人材育成を図り、施術をすることで生まれる人々との触れ合いや交流を通じて、物心両面での豊かさの
実現に積極的に寄与します。

3,
日常生活における様々な場面や、幅広い年齢層に対して、ボディ・セラピーを通じて 人々の健康の維持促進に寄与します。



【沿 革】

・1999(平成11)年10月
 「東京フィジカル・ケアアカデミー」を開校。
  同時にJTPA・日本整体普及協会を設立。

・2001(平成13)年1月
 通信講座専門学校となる。

・2013(平成25)年10月 ボディセラピー発展のため、
 上部組織、IPCSA・国際フィジカルケアサポート協会に名称変更し、現在に至る。

 JTPA・日本整体普及協会においても、引き続き運営しております。
 IPCSAとは(International Physical Care Support Association) の略称です。
 JTPAとは(Japan Tuina Popularize Aassociation) の略称です。

JTPA・日本整体普及協会は1999年設立の協会です。
※同名のNPO法人がございますが当校より後発の別団体ですのでご注意ください。



IPCSA・国際フィジカルケアサポート協会
JTPA・日本整体普及協会
会長 片山 喜滝

私は1964年1月東京都に生まれ。
父の死をきっかけに、人の役に立つ・人助け、
そして「人々を癒す技術を身につけ、人々に感謝の輪を広げたい」と決意。
整体学校に入学後、整体師の資格を習得。
さらに、大好きなハワイの伝統的施術・ロミロミの技術を学ぶことを決め、単身渡米。
英語での指導を、ボディランゲージと辞書片手で学んで帰国。
1999年10月に日本初となるロミロミと整体の店「Hale・Ola(ハレ・オラ)」を開店。
各マスコミに取り上げられて「ロミロミの父」として
注目を浴びる。
紆余曲折あったのも、
「一度きりの人生、自分の夢を諦めてはいけない。
その為に学校の火を絶対消してはいけない」と
心に誓い、おかげさまで心折れることなく今に至る。